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エアコンクリーニング 東京都



夏の耐えられない暑さ、冬の凍てつく寒さ。そんな時に活躍するエアコンは、現代社会では欠かせない家電製品です。
しかし、メンテナンスをしないで使っていると、内部にカビが繁殖してエアコンから吐き出される風がカビ臭くなってしまいます。
ご家庭で出来るエアコンクリーニングは、フィルターのお掃除や、エアコン洗浄スプレーでの熱交換器(アルミフィン)の洗浄などですが、実は、結露水の受け皿となるドレンパンや送風ファンなど、エアコンの内部が一番汚れています。

エアコンの内部はホコリが溜まりやすく湿度がある為、カビやダニなどのハウスダストが繁殖しやすい環境です。
エアコンの内部にカビや細菌が繁殖すると、嫌な臭いがするだけでなく、エアコンから空気と一緒に排出されたカビや細菌などがアレルギー性鼻炎などの一因になると言われ、特に、小さなお子様がいるご家庭では注意が必要です。

定期的にエアコンクリーニングすることで、快適にエアコンを使っていただけます。


エアコンクリーニング歴3年以上の経験豊富なサービススタッフが、一台一台丁寧に作業いたします。
作業には万全を期していますが、もしもの為に賠償責任保険に加入していますでご安心下さい。

東京おそうじセンターのエアコンクリーニングは、エアコンの外装パネルなどを分解して取り外し、電装部分とエアコンの周辺を養生後、エアコン用洗浄カバーをかけ、エアコンクリーニング専用の高圧洗浄機を使用して、内部の熱交換器(アルミフィン)や送風ファン(シロッコファン)のカビやホコリ・汚れを落とします。
コンプレッサーで水に圧力をかけて洗浄するため、エアコンの奥まで洗浄することが出来ます。

また、使用する洗剤は、通常のエアコンクリーニング洗浄剤の他に、環境や人にも安心のエコ洗浄剤があり、赤ちゃんや小さなお子様がいるご家庭でも安心です。分解してお掃除した後は、爽やかな空気がお部屋に広がります。




エアコン掃除 東京  



家庭用 エアコンクリーニング


ご家庭では出来ないエアコンの内部を、エアコンクリーニング専用の高圧洗浄機を使用して洗浄します。
エアコンが吐き出す風がカビ臭いと思った時は、すでにエアコンの内部にはカビが繁殖していて、エアコンをつけることでカビ菌を部屋に撒き散らしている可能性があります。
アレルギーの原因にもなりますので、お子様がいるご家庭にはおすすめのサービスです。


業務用 エアコンクリーニング


お手入れが難しい業務用エアコンを、エアコンクリーニング専用の高圧洗浄機を使用して洗浄します。
業務用エアコンは、配線がややこしく自分では手を出せない為、ほっとくとカビが繁殖してして、エアコンをつけることでカビ菌を部屋に撒き散らしている可能性があります。
エアコンから吐き出されるカビ臭いにお困りの施設におすすめのサービスです。

※4方向エアコンのキャンペーン特別価格は、飲食店以外のお客様向けのキャンペーンです。飲食店は対象外になります。



エアコンクリーニング オプション



エアコンクリーニング エコ洗浄剤

エコ洗浄 (エコクリーニング)
【壁掛けタイプ】 1台 500円(税抜)


赤ちゃんや小さな子供、ペットがいるご家庭に

有害な界面活性剤や合成洗剤を一切含んでいない洗浄剤なので、小さなお子様やペットのいるご家庭におすすめです。 ※ 当社で使用している通常の洗浄剤も安全基準を満たしています。


抗菌・防カビコート
【壁掛けタイプ】 1台 2,000円(税抜)


エアコンクリーニング後のキレイをキープ

エアコンは、キレイにクリーニングしても、長期間使っていればまた汚れてしまいます。エアコンクリーニング後に「抗菌・防カビコート」を施工することで、キレイな状態をキープ出来ます。


室外機クリーニング
【家庭用タイプ】 1台 5,000円(税抜)


室外機も一緒にキレイにすれば省エネ・節電に

室外機の熱交換器が目詰まりすると、風量低下・消費電力増加につながり、エアコンの故障の原因にもなります。室内機と一緒にお掃除すれば、節電・省エネ、寿命延長が期待できます。




エアコンクリーニング 前後の写真





エアコン掃除 東京  



エアコンクリーニングが必要な理由


エアコンの内部はカビやダニ・ホコリなどでいっぱいです。
「エアコンから出てくる風がカビ臭い」そんな事はありませんか?
エアコンの内部は湿気がたまりやすく、カビが繁殖する条件がそろっている場所です。

冷房運転時のエアコンは、熱交換機(アルミフィン)を冷たく冷やし、冷えた熱交換器の間に風を通すことで冷えた空気を吐き出しているため、熱交換機は常に結露していて結露水でビチャビチャの状態です。
その結露水はドレンパン(受け皿)に溜まり、ドレンパイプから外に流れます。
冷房運転時はエアコン内部を風が通っているため問題ないのですが、エアコンの運転停止と同時にエアコン内部の湿度が上昇し始めます。
カビが発生しやすいのは20~30℃で、特に25℃前後で活発に発生します。
但し、30℃以上になると発生は衰え始め、36℃以上では発生が殆ど止まります。この温度範囲はダニと同じです。
また、冷蔵庫の中でもカビが生えるように、低温度でもカビは生えます。
この点はダニと異なり、ダニは冷蔵庫の中では2週間程度しか生きられません。
さらに、空気中の水分(湿度)が多いほどカビは発生しやすくなります。
つまり、冷房運転終了後のエアコンは、内部でカビが繁殖する環境が揃っているのです。

一般の家の空気中のカビ胞子数は約100個/立方メートルほどと言われていますが、エアコンの手入れが悪いと空気中の胞子数は10倍以上にもなるそうです。
放っておくと、アレルギー性鼻炎などの一因にもなると言われ、特に、小さなお子様がいるご家庭では注意が必要です。
定期的にエアコンクリーニングをすることで、安心してエアコンを使用することが出来ます。


ご家庭で最も消費電力が多いのがエアコンです。
エアコンは家電の中で最も消費電力が大きく、一般的な家庭の消費電力全体の30%もの電力を消費すると言われます。
さらに、フィルターや熱交換器が汚れで目詰まりしていると、エアコンに負担が掛かってエネルギー消費効率が落ちてしまいます。
エアコンの心臓部である“室外機”の熱交換器が目詰まりしている場合も同様です。
エアコンクリーニングで内部まで綺麗にすれば、本来持っていたエネルギー消費効率が戻り、省エネ・節電にもつながります。

また、冷房運転時の室外機は、室内で奪った「熱」を熱交換器の間に風を通すことで外に放出しています。
室外機付近の温度が高くなったり、室外機が排気した高温の熱風を室外機が再度吸い込んでしまうと、熱を捨てる効率が低下して消費電力が余計にかかるようになります。
「室外機の周りに物を置かず風通しをよくする」「室外機に日陰を作り直射日光を避ける」といった対策をとることで省エネ・節電対策となります。





エアコン掃除 東京  




 東京おそうじセンター

東京おそうじセンターは、家族と生活を支えます。


サービスの本質はお客様に感動と満足を提供すること。毎日の生活を、もっと快適で安心できるものに。
東京おそうじセンターは、快適な住環境づくりと、心にゆとりのある暮らしをお手伝いします。


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